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家族葬という選択肢2025年02月20日 12:49

再びの長期寒波、大雪の警報、
市内の幹線道路は融雪装置があるので大丈夫ですが、
家の前は除雪されないので、車が出せるか心配しました。
でも思ったより少なくて、何度かの雪かきで、車は出せました。


2/19 17;50~19:50
妻の叔父の通夜出席してきました。
翌2/20 7:30~9:40 葬儀出席してきました(出棺見送りまで)


自宅から5.3km17~22分メインの道は融雪されて渋滞ありませんでした。
妻の父親の弟で94歳老衰でした。
子供(喪主)は遠方で施設内での死去です。

昨年も葬儀に出席、毎年のようにあります。
コロナ禍の通夜で会食を省略しお弁当にしたものはありましたが
今回、家族葬というのは初めて参列しました。


---web情報---
家族葬とは、家族や親族、親しい友人、知人といった身近な人だけで小規模に行う葬儀形式のことです
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今回の家族葬 
・席数25の小さな葬儀場 
  通夜出席者11名  葬儀出席者8名  ・・・親族のみ
新聞の「おくやみ欄」には載せず、親族に電話だけで連絡する

「おくやみ欄」は通夜、葬儀終了という形で載せる人がいます。
18日には5/8件、19日5/6件 が「終了」で掲載。
過半数が家族葬と想像されます。

・献花は受け取らない香典だけ 
・受け付けはなく喪主に直接香典を渡す
・通夜は19:00からで、通夜振舞い(ぶるまい) あり
・葬儀が朝8:30からで、葬儀後の会食(お斎)がない
・弔電なし
・僧侶の読経あり 禅宗
・祭壇の遺影は横長の液晶ディスプレイでした。
・霊柩車は普通車のようなバンだった。

葬儀社も250人も入る式場を残しつつ、
家族葬用の式場を2つ増設(20人/25人)していました。

近所には、コンビニの跡地に家族葬専門の葬儀場があります。
大通りに面して、ガソリンスタンドと買取店に挟まれてあります。
駐車場もあるし、いかにもコンビニの建物です。

私の場合も
会社の縁も切れて、普段の付き合いもほとんど無くなった今では
親戚も疎遠で、上の世代は亡くなって少なくなっています。
90歳代で亡くなるとさらに付き合いのある人は少なくなってくるでしょう。
コロナ以降、葬儀の形も変わっているのを感じます。

「おくやみ欄」から察すると、これから家族葬が主流になるのでしょうね。



----スマアシ停止11E表示---
運転席のメータに「スマアシ停止11E」の表示
はじめての経験だったので、焦りました。
スマアシのボタンを押しても解消しない。
暖房しても消えない。
→車の再起動で解消しました。


11E 「ステレオカメラが視界不良により前方を認識できない」
「フロントガラスの結露もしくは、ステレオカメラ自体の結露」が原因


---バレンタインチョコ---
7日目最後の7個目は「地球」
妻に「ラストチャンス! 食べる?」と聞くと「食べる」というので、
1日の栄養を計算して最後の1個を妻が昼食後に食べました


37kcalたんぱく質0.4g脂質2.2g炭水化物3.9g塩分0.01g


---所得税還付---
2/17 還付されました。