睡眠のステージ
7月平均 覚醒=7%、レム=22%、コア=62%、深い=9%
6月平均 覚醒=6%、レム=23%、コア=62%、深い=9%
5月平均 覚醒=4%、レム=22%、コア=65%、深い=9%
webによれば
・レム睡眠は20~25%、コア睡眠は45~55%、深い睡眠は15~25%が理想
良いパターン
■問題点と良い点
睡眠アプリは、睡眠の質の自分の実感が客観的に数字でわかっていいです
×途中覚醒がある
×深い睡眠が少ない9% 理想は20%
×8時間は眠りすぎ?
〇すぐに眠れている(入眠時間は短い)
〇早い時間帯で深い眠りも1時間ほどある
〇案外眠れている 8時間 (眠れていない実感はない)
〇途中で起こされても眠れている。
■8時間は眠りすぎ?
・8時間以上長い床上時間は健康リスクとなる
高齢者版では
「長い床上時間は健康リスクとなるため、床上時間が8時間以上にならないことを目安に、必要な睡眠時間を確保する。」
なぜ?
・8時間以上の長時間睡眠による将来の死亡リスクは1.33倍
・床上時間が約8時間以上の場合に総死亡率が増加することが報告されています
なぜ?
「8時間以上長い床上時間は健康リスクとなる」
その因果関係が直接的な原因ではない。状況証拠に過ぎない。
なぜ睡眠が増えると病になるのか?理屈がまったくわからない。
理屈があるなら、病院の消灯は9時ではなく10時や11時にすべきです。
私の場合、
日中の活動に支障(眠気や疲労感)が出ていないので
8時間でも問題ないと考えます
■8月から7時間睡眠を目指してみます
入眠困難もなく、睡眠休養感もあるので現状でもいいと思いますが
途中覚醒があり、深い睡眠が少ないのは気になります
床上時間8時間以下で 睡眠時間7時間を目標に1時間短縮します
午前中にやることが多くて、早起きした方が余裕が出てきます
入眠時間21時半 起床時間5時半
睡眠時間を減らして、寝不足感やストレスになったら逆効果です。
そうなったら、即中止で8時間に戻します
深い睡眠が増えて、途中覚醒が少なくなる効果が有るかやってみたい
要は
規則正しい生活。適度な運動、バランスの取れた食事、ストレスを溜めない
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